雪の朝、出かける前に「屋根の雪は落とすべき?」「靴の雪や前輪のまわりまで見る必要は?」と迷ったことはありませんか。雪道の坂では「スタッドレスなら上れる」と思いがちですが、JAFのテストには、そう言い切れない結果が出ています。
この記事は、YouTubeのショート動画「長野県では屋根の雪を残して走ると反則金6,000円?雪の朝の落とし穴3つ」と「雪道の坂、勾配12%・20%・9%で上れるタイヤは?JAF登坂テストの落とし穴3つ」の2本の内容を、JAF・長野県の例規集・e-Gov(道路交通法・施行令)・警視庁・NEXCO中日本などの公的・公式な資料で確認し直し、動画では触れられなかった条文の正確な文言と、JAF登坂テストの条件・結果の全体を加えて整理したものです(確認日: 2026年10月)。
📋 この記事の要点
✔ 長野県道路交通法施行細則第14条第3号は、「自動車の車体及び積荷等の積雪が走行時に飛散し、又は落下することにより、交通に危険を及ぼし、又は及ぼすおそれのある状態で自動車を運転しないこと」と定めている。条文に「屋根」という語はなく、「及ぼすおそれのある状態」も含む(2026年10月17日時点の例規集)
✔ 違反は道路交通法第71条第6号の「公安委員会遵守事項違反」。罰則は5万円以下の罰金、反則金は普通車6,000円(大型車7,000円)。この額は区分の額で、屋根の雪に限った額ではない。点数表(施行令別表第二)には掲げられていない。定めは都道府県ごとに違う
✔ 屋根の雪が危険な理由は資料ごとに書き方が違う。JAFはブレーキ時にフロントガラスへ雪崩を起こす危険、福井県警察は走行中に落ちて視界がふさがれる危険、NEXCO中日本は雪が塊となって落下する後続車への危険を挙げている。靴の雪(JAF・福井県警察)と、前輪のホイールハウス(JAF)・タイヤハウス(NEXCO中日本)も注意点に挙がっている
✔ JAF登坂テスト(2017年2月・北海道士別市・前輪駆動のコンパクトカー・新品6種類・各3回): 圧雪路12%で上れなかったのはノーマルタイヤだけ(平坦路から発進)。20%で平坦路から上れたのはスタッドレスだけ、坂の途中から発進すると全滅。氷盤路9%はスタッドレスだけでは上れず、チェーンを足すと上れた
✔ 12%の坂の途中から発進すると、オールシーズンとスプレーチェーンは上れず、スタッドレス・チェーン・オートソックは上れた。結果は特定の条件のもの。JAFは雪道ではスタッドレスタイヤやチェーンを必ず装着するよう案内している
🎬 動画で見る(ショート)
この記事の元になった、かーぎーくんのショート動画です。動画では触れられなかった詳しい内容や条文・公式情報は、このあと記事で確認できます。
▶ YouTubeで見る(YouTube「くるまのかーぎーくん」)
📑 目次
1. 屋根の雪を残して走ると、なぜ危ないのか
屋根の雪が危ない理由は、見る資料によって「誰の危険か」の書き方が少し違います。混ぜずに、資料ごとに並べます。
| 資料 | 書かれている危険 | 求めていること |
|---|---|---|
| JAF「雪道・アイスバーンでの運転の注意点」 | 屋根に積もった雪は、ブレーキ時にフロントガラスへ雪崩を起こし、視界不良となる危険性がある | 除雪してから運転する |
| 福井県警察「冬道運転時の注意点!」(福井県のサイトに掲載) | 車の屋根の雪は、走行中に雪が落ちてきて視界がふさがれることがあり、大変危険 | フロントガラスと屋根に積もった雪を取り除く |
| NEXCO中日本「よくあるご質問」 | 屋根に雪が積もったまま走行すると、雪が塊となって落下する場合もあり、後続車両には大変危険 | 車の屋根やタイヤハウスの雪落としをこまめに行う |
JAFと福井県警察は自分の車の視界、NEXCO中日本は後続車への落下に重点を置いています。どちらの危険も、屋根の雪を落としてから出発することで減らせます。
ただし、JAFの別のページ(クルマ何でも質問箱)では、発進前の手順として「屋根前方の雪をざっと払う」とあり、その目安を「走行中に、フロントガラスに雪が落ちて視界がさえぎられる心配がないくらい」と書いています。同じJAFでも、「除雪してから運転する」(注意点のページ)と「屋根前方をざっと払う」(発進前の手順)と、書き方の細かさが違います。
なお、落とした雪の行き先にも決まりがあります。長野県の同じ施行細則には、道路における禁止行為として「交通の妨害となるような方法で、積雪をみだりに道路に捨てること」(第21条第6号)があります。屋根から下ろした雪を、通行の邪魔になる形で道路に出さないようにしましょう。
2. 長野県の細則は何と書いているか(条文・反則金・点数)
運転者が守るべき事項のうち、都道府県ごとに定められる部分は、道路交通法第71条第6号が「公安委員会が定める」としています。長野県では、その内容が長野県道路交通法施行細則第14条(運転者の遵守事項)に並んでいます。
📜 道路交通法 第71条(運転者の遵守事項)第6号(e-Gov)
「前各号に掲げるもののほか、道路又は交通の状況により、公安委員会が道路における危険を防止し、その他交通の安全を図るため必要と認めて定めた事項」
📜 長野県道路交通法施行細則 第14条(運転者の遵守事項)第3号(長野県法規集・基準日2026年10月17日)
「第14条 法第71条第6号の規定により公安委員会が定める事項は、次に掲げる事項とする。」のうち、第3号:「自動車の車体及び積荷等の積雪が走行時に飛散し、又は落下することにより、交通に危険を及ぼし、又は及ぼすおそれのある状態で自動車を運転しないこと。」(最終改正: 令和8年3月26日公安委員会規則第3号)

動画の言い方と、条文の言い方
| 動画・題名の言い方 | 条文の言い方 | 違い |
|---|---|---|
| 屋根の雪 | 自動車の車体及び積荷等の積雪 | 「屋根」という語は条文にない。車体の雪も積荷の雪も対象 |
| 雪が飛んだり落ちたりして、交通に危険を及ぼす状態 | 走行時に飛散し、又は落下することにより、交通に危険を及ぼし、又は及ぼすおそれのある状態 | 「及ぼすおそれのある状態」も含む |
罰則・反則金・違反点数
| 項目 | 内容 | 出典 |
|---|---|---|
| 罰則 | 5万円以下の罰金(第71条第6号は第120条第1項第10号に含まれる) | 道路交通法第120条 |
| 反則金(施行令) | 別表第六の十八に「公安委員会遵守事項違反」を含む行があり、大型車7,000円・普通車又は二輪車6,000円・原付等5,000円。同表の備考で「公安委員会遵守事項違反」は法第71条第6号の規定に違反する行為、「普通車」は普通自動車 | 道路交通法施行令 別表第六 |
| 反則金(警視庁の一覧表) | 公安委員会遵守事項違反: 大型車7,000円・普通車6,000円・二輪車6,000円・小型特殊車5,000円・原付車5,000円・軽車両5,000円。警視庁の表では、普通車は「普通自動車、軽自動車(二輪車を除く)及びミニカー」(2026年4月1日更新) | 警視庁「反則行為の種別及び反則金一覧表」 |
| 違反点数 | 施行令別表第二の点数表に「公安委員会遵守事項違反」の名は掲げられておらず、警視庁の違反点数のページにも掲載がない | 道路交通法施行令 別表第二・警視庁の違反点数のページ |
反則金の6,000円(普通車)は、屋根の雪専用の額ではなく、公安委員会遵守事項違反という区分の額です。たとえば同じ第14条の第2号(積雪・凍結路での滑り止め)の違反でも、長野県の建設事務所のチラシは「罰金5万円以下、反則金 大型自動車等7千円 普通自動車等6千円」と案内しています。
3. 靴の雪・前輪のまわり・視界(出発前の手順)
動画の2つ目と3つ目の落とし穴は、法令ではなく、JAFなどの案内にある注意点です。
靴の雪
JAFクルマ何でも質問箱は、運転する前に靴についた雪をよく払うよう案内しています。雪のついたままの靴だと、アクセルやブレーキの感覚が異なるばかりか、足が滑ってペダルを踏み外し、思わぬ危険を招くこともある、という説明です。福井県警察の「冬道運転時の注意点!」も、車に乗る前に靴の雪を落とすよう求め、靴底の雪でブレーキを踏んだときに滑って大変危険、としています。
前輪のまわり(ホイールハウス)
JAFの発進前の手順には、前輪のホイールハウスの雪を払う項目があり、目安は「操舵時にタイヤに干渉しないくらい」とされています。NEXCO中日本のよくあるご質問も、タイヤハウスに溜まった雪は氷の塊になることがあり、ハンドル操作を妨げ、事故の原因にもなりかねないと注意しています。

ワイパー・視界・ライト
同じJAFのページには、目的地に着いたら積雪に備えてワイパーを立てておく、という項目もあります。立て忘れると、フロントガラスの雪かきがしにくいうえ、ワイパーゴムが凍りついてはがすのが大変になることがある、という説明です。発進前の手順の最後は「視界が確保されたことを確認して出発」です。冬のワイパーと凍結対策は、冬のワイパーと凍結対策|凍ったガラスの対処と予防でもまとめています。
ライトについては、道路交通法施行令第19条に、夜間以外でも灯火をつけなければならない場合が定められています。
📜 道路交通法施行令 第19条(夜間以外の時間で灯火をつけなければならない場合)(e-Gov)
「法第52条第1項後段の政令で定める場合は、トンネルの中、濃霧がかかつている場所その他の場所で、視界が高速自動車国道及び自動車専用道路においては200メートル、その他の道路においては50メートル以下であるような暗い場所を通行する場合及び当該場所に停車し、又は駐車している場合とする。」(条文では漢数字)
条文は「濃霧」を例に挙げ、雪や吹雪は名指ししていません。吹雪がこの条文に当たるかどうかは、条文だけからは判断できないので、ここでは断定しません。上で紹介したJAFの2ページには、ヘッドライトの点灯についての記述は見当たりませんでした(JAFは、地吹雪などホワイトアウトの状況ではハザードランプを点灯して停車する、と案内しています)。
靴や前輪の雪を落とさないと、違反になるのか
今回確認した範囲では、靴の雪や前輪まわりの雪そのものを名指しした法令の条文は見つかりませんでした。JAF・福井県警察・NEXCO中日本の記述は、法令ではなく、事故を防ぐための注意喚起です。
4. JAF登坂テスト: 条件と結果の全体
JAFは、雪を踏み固めた圧雪路と凍った氷盤路の坂を、タイヤの種類ごとに上れるか試しました(JAFユーザーテスト「雪道での登坂テスト」)。テスト背景として、雪がほとんど降らない地域ではスタッドレスやチェーンを持たない人が多く、降雪時にノーマルタイヤの車のスリップ事故や立ち往生による渋滞が起きている、と説明されています。
📊 テストの条件(JAF)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日時・場所 | 2017年2月12日(日)、交通科学総合研究所(北海道士別市) |
| 車両・坂 | 前輪駆動のコンパクトカー。坂道は全長50m。テストはそれぞれ3回実施 |
| 路面・勾配 | 圧雪路(雪が踏み固められた状態)の勾配12%・20%。氷盤路(凍結した路面=アイスバーン)の勾配9% |
| 発進のしかた | 圧雪路は「平坦路から発進」と「坂道の途中から発進」の両方。氷盤路は「平坦路から発進」のみ(スタッドレスと、スタッドレス+チェーンの2種類) |
| タイヤ(すべて新品の6種類) | ①ノーマルタイヤ(夏タイヤ)/②スタッドレスタイヤ/③オールシーズンタイヤ/④ノーマルタイヤ+チェーン(一般的な非金属タイプ)/⑤ノーマルタイヤ+オートソック(タイヤに被せる特殊繊維製の緊急用滑り止め)/⑥ノーマルタイヤ+スプレーチェーン(特殊な液剤をタイヤに塗布する緊急用滑り止め) |
📊 結果(JAFの結果表・本文)

| 路面・勾配 | JAFの結果の説明 |
|---|---|
| 圧雪路 12% | 平坦路から発進: ノーマルタイヤだけがスリップして空転し、上れなかった(ほかの5種類は上れた)。坂の途中から発進: スタッドレス・チェーン・オートソックは上れたが、ノーマル・オールシーズン・スプレーチェーンは上れなかった |
| 圧雪路 20% | 平坦路から発進して上れたのはスタッドレスのみ。ほかは少し上れても、すぐにスリップした。スタッドレスでも、坂の途中から発進すると、スリップして上れなかった |
| 氷盤路 9% | アイスバーンのためスタッドレスだけでは上れなかったが、チェーンを装着すると上れた |
JAFのページには、チェーンをどの車輪に付けたか、タイヤの銘柄、気温や雪の硬さ、各3回の個別の結果(1回だけ上れた、など)は書かれていません。表は「上れた」と「上れなかった」の2通りだけです。
勾配12%・20%・9%とは、どのくらいの坂か
勾配(%)は、高低差を水平距離で割って100をかけた値です。12%は水平に100m進むと12m、20%は20m、9%は9m上がる坂で、角度にすると約6.8度・約11.3度・約5.1度です(角度は私の計算で、JAFのページには書かれていません)。

参考までに、道路を新設・改築するときの技術基準である道路構造令(第20条)の縦断勾配の表には、第一種〜第三種の普通道路で通常2〜9%(地形などでやむを得ない場合の特例値は5〜12%)といった数字が並び、表全体で最も大きい数字は12%です。20%はこの表にない大きさですが、この表は新設・改築する道路の基準なので、既存の道路や私有地の坂がこれに縛られているわけではありません。道路標識の「上り急こう配あり」の数字は、勾配の値を示します(標識令)。
5. 結果の読み方と、雪道の備え
動画の3つの落とし穴を、JAFの結果に沿って確認します。
① 少しの雪ならノーマルタイヤでも上れる、は当てにならない
圧雪路の勾配12%は、平坦路から発進しても、ノーマルタイヤだけが空転して上れませんでした。JAFは、ノーマルタイヤは勾配12%の坂道でさえ上れないため、雪道ではスタッドレスタイヤやチェーンを必ず装着する、とまとめています。
② スタッドレスなら、どんな坂でも上れる、とは言えない
スタッドレスは、勾配20%でも平坦路から発進すれば上れた唯一のタイヤでした。しかし、坂の途中から発進すると、スタッドレスでも20%は上れず、氷盤路の9%もスタッドレスだけでは上れませんでした(チェーンを足すと上れた)。JAFは、スタッドレスは登坂性能が高い一方、雪や雨のあとの凍結路面などではその限りではない、と注意しています。スタッドレスの使用限度(溝の「50%」のサイン)については、タイヤ横の小さな矢印は何の目印?スタッドレス「溝50%」の根拠で確認しています。
③ オールシーズンやスプレーチェーンを、チェーンの代わりとは言えない
勾配12%の「坂の途中から発進」では、チェーンとオートソックは上れましたが、オールシーズンとスプレーチェーンは上れませんでした。平坦路から発進する12%では、この2つも上れています。「発進のしかた」と「勾配」によって、結果が変わります。なお、高速道路の「冬用タイヤ規制」「チェーン規制」で何が通れるかは別の話で、冬用タイヤ規制とチェーン規制の違いで条文ごとに整理しています。4WDの場合のJAFの登坂・制動テストは、雪道の4WDは止まるのも得意?を参考にしてください。
雪道の備え(JAFの案内)
✔ 雪道ではスタッドレスタイヤやチェーンを必ず装着する。スタッドレスを履いていても、チェーンとジャッキは必須(JAF)
✔ 急な車線変更・急ブレーキ・急アクセルは避け、車間距離を多めにとり、発進はアクセルをじわりと踏んでゆっくり行う(JAF)
✔ 目的地の雪の状況を数日前から調べ、道路の状況はJARTIC(日本道路交通情報センター)で確認する(JAF)
✔ 大雪で動けなくなったときは、マフラー周辺の除雪が重要。詳しくは雪に埋まった車の窓を5cm開ければ安全?で、JAFのテストを確認しています
6. よくある質問
📚 あわせて読みたい
▶ 雪道の4WDは止まるのも得意?JAFテストの制動距離と、夏タイヤの違反リスクを確認
▶ 冬用タイヤ規制とチェーン規制の違い|スタッドレス・4WDでもチェーンが必要な条件と罰則を条文で解説
▶ 雪に埋まった車の窓を5cm開ければ安全?JAFテストでは約40分で400ppm、マフラー周辺を除雪した車はほぼ検知されず
まとめ
長野県道路交通法施行細則第14条第3号は、車体や積荷の雪が走行時に飛散・落下して、交通に危険を及ぼし、又は及ぼすおそれのある状態で運転することを禁じています。違反は公安委員会遵守事項違反で、罰則は5万円以下の罰金、反則金は普通車6,000円です(違反点数の表には掲げられていません)。屋根の雪を落とすことは、JAF・福井県警察・NEXCO中日本が、自分の視界と後続車の両方のために勧めています。靴の雪や前輪のまわりも、JAFの発進前の手順に入っています。
雪道の坂では、JAFのテストで、圧雪路12%でもノーマルタイヤだけが上れず、20%は平坦路からならスタッドレスだけが上れ、坂の途中から発進すると全滅でした。氷盤路9%はスタッドレスだけでは上れず、チェーンを足すと上れました。オールシーズンとスプレーチェーンは、12%の坂の途中からの発進で上れませんでした。結果は特定の条件のもので、雪の朝は、屋根・靴・前輪まわりを確認し、スタッドレスやチェーンを備えたうえで、天気と道路情報も確認してください。
※本記事は一般的な情報提供を目的としたものです。条文は2026年10月17日時点(長野県法規集の基準日、e-Gov・警視庁の掲載内容)で確認しました。都道府県ごとの定めや反則金は改正されることがあります。JAFのテストは特定の条件(2017年2月・北海道士別市・前輪駆動のコンパクトカー・新品タイヤ6種類・坂は全長50m・各3回)での結果で、車種・タイヤの銘柄や状態・雪質・気温などで変わります。雪の日の外出は、天気予報と道路情報を確認し、スタッドレスタイヤやチェーンなどの備えをしてください(2026年10月時点)。
参考(法令・公的機関・JAF): e-Gov 道路交通法(第71条・第120条・第52条)/e-Gov 道路交通法施行令(第19条・別表第二・別表第六)/長野県法規集「長野県道路交通法施行細則」(第14条・第21条)/長野県 建設事務所「冬期の道路利用に関するお願い」(PDF)/警視庁「反則行為の種別及び反則金一覧表」/警視庁「交通違反の点数」/e-Gov 道路構造令(第1条・第20条)/e-Gov 道路標識、区画線及び道路標示に関する命令/JAF「雪道・アイスバーンでの運転の注意点」/JAFクルマ何でも質問箱「雪道を走る前に準備しておきたいものとは?」/JAFユーザーテスト「雪道での登坂テスト」/福井県警察「冬道運転時の注意点!」(PDF・福井県サイト掲載)/NEXCO中日本 よくあるご質問「冬場に高速道路を走行する場合の注意点は?」
図はすべて自作のイラスト・図表です(AI生成なし)。


コメント