レクサスIS300h、寒冷地仕様が全車標準に|19インチはチェーン不可?4パッケージ590〜695万円を解説

YouTubeショート「レクサス IS、寒冷地仕様が全車標準に?チェーンの注意点も購入ガイド」の内容を、レクサス公式の価格表・装備一覧・取扱説明書と、トヨタ自動車のニュースリリースで確認し直し、動画では触れられなかった詳細を加えてまとめた記事です(確認日: 2026年10月17日)。

📋 この記事の要点

✔ 2026年10月1日の一部改良で、寒冷地仕様が全車標準装備に。公式の例示は「LEDリヤフォグランプ・ヘッドランプクリーナー・ウインドシールドデアイサー等」

✔ 新車で選べるのは2.5Lハイブリッド・後輪駆動(FR)のIS300hだけ。4つのパッケージは590万〜695万円(消費税込・リサイクル料金別(北海道地区は価格が異なる場合があります))で、差は105万円。1月の発売時より、IS300h・version L・F SPORTは各10万円高い

✔ F SPORTと特別仕様車の19インチは、公式に「タイヤチェーンを装着することはできません」。version L(19インチ)と無印(18インチ)には同じ注記がなく、可否は販売店で確認

✔ 国土交通省の説明では、チェーン規制の区間は、スタッドレスタイヤでもチェーン未装着だと通行できません(4WDも同じ)

✔ 中古のIS300h(3代目・型式AVE30)は、リコールの届出が2013年〜2023年に6件。2023年11月以降、ISが対象の届出は公式の一覧に見当たらない(10月17日時点)

🎬 動画で見る(ショート)

この記事の元になった、かーぎーくんのショート動画です。動画では触れられなかった詳しい内容や公式情報は、このあと記事で確認できます。

▶ YouTubeで見る(YouTube「くるまのかーぎーくん」)

📝 動画の補足と訂正(2026年10月17日)
・動画では「グレードは4つ」と話しましたが、レクサスの装備一覧は“version L”“F SPORT”“F SPORT Mode Black Ⅵ”を「グレード名称ではありません」と明記し、公式サイトも「全4パッケージ」と表記しています。この記事では「パッケージ」と書きます。
・動画でリコールの届出として挙げた4件(2020年10月・2021年9月・2022年11月・2023年11月)は、IS300hが対象の届出の一部でした。公式の一覧には、2013年6月(届出番号3185)と2019年2月(同4450)の届出もあります。「2023年11月以降のISのリコールは公式の一覧にない」は、10月17日時点でも同じです。
・工場出荷の目処の案内は2026年10月16日に更新されましたが、IS300hは引き続き「詳しくは販売店にお問い合わせください」です。

2026年10月1日の一部改良:寒冷地仕様が全車標準に

トヨタ自動車の2026年9月17日付ニュースリリースは、LEXUSがIS300hを一部改良し、特別仕様車“F SPORT Mode Black Ⅵ”を設定して、10月1日に発売すると伝えています。一部改良の内容は、寒冷地仕様を全車標準装備としたことです。

📊 寒冷地仕様の公式の記載(主要装備一覧表・カタログ、2026年9月現在)

項目 公式の記載
設定 全4パッケージで標準装備(●)。メーカーオプション価格表には寒冷地仕様の項目がない
例示されている装備 LEDリヤフォグランプ・ヘッドランプクリーナー・ウインドシールドデアイサー等
注記 「寒冷地での使用を考慮した装備の充実を図っています」。LEDリヤフォグランプは右側に1個、バックアップランプは左側に1個装着
確認できなかったこと:「等」の中身の全リスト、従来の寒冷地仕様の設定方法(オプションだったかなど)とその価格は、今回確認した公式資料には載っていませんでした。また、10月発売分の価格は1月の発売時より10万円高くなっていますが(次の章)、公式資料は値上がりと寒冷地仕様の標準化との関係を説明していません。詳しくは販売店でご確認ください。

取扱説明書の「寒冷時の運転」より(IS300h 2026.09~)

場面 取扱説明書の記載(要約)
冬を迎える前 エンジンオイル・冷却水・ウォッシャー液は外気温に適したものを使う。補機バッテリーの点検を受ける。冬用タイヤは4輪とも指定サイズ・同一銘柄で使う
駐車するとき パーキングブレーキのオートモードをOFFにし、ブレーキホールドの使用を控える(ブレーキ装置が凍結して解除できなくなるおそれ)。パーキングブレーキをかけずにPに入れ、輪止めをする

なお、2026年1月8日の一部改良では、センターディスプレイと液晶メーターが12.3インチになり、電動パワーステアリングの刷新、アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)の採用が行われています(トヨタ ニュースリリース)。

4つのパッケージの価格と装備の違い

レクサス公式サイトは、IS300hを「全4パッケージ」で案内しています。どれも2.5L直列4気筒ハイブリッド(エンジン最高出力131kW[178PS]、WLTCモード燃費17.6km/L)で、駆動方式は後輪駆動(FR)のみです。価格は、最も安いIS300hが590万円、最も高い特別仕様車“F SPORT Mode Black Ⅵ”が695万円で、差は105万円です。

レクサスIS300h 4パッケージの価格(2026年10月発売分と1月発売時)
図:4パッケージの価格(消費税込、リサイクル料金別)。2026年10月1日発売分と、1月8日の発売時の比較(自作)

📊 パッケージ別の主な違い(公式の装備一覧表・価格表より。価格は消費税込)

パッケージ 価格 ホイール・タイヤ 主な違い
IS300h 590万円 18インチ 前後235/45R18 LEDヘッドランプ(三眼フルLEDは77,000円のオプション)。ドアミラーのメモリー機能とパワーイージーアクセスは無し
version L 620万円 19インチ 前後235/40R19 三眼フルLEDヘッドランプ・L texシート(運転席ポジションメモリー・ベンチレーション付)・電動リヤウインドゥサンシェードが標準。NAVI・AI-AVSは110,000円のオプション
F SPORT 645万円 19インチ 前235/40R19・後265/35R19 “F SPORT”専用のエクステリア・L texスポーツシート。NAVI・AI-AVSは標準。三眼フルLEDは77,000円のオプション
特別仕様車 F SPORT Mode Black Ⅵ 695万円 BBS製ブラック塗装19インチ鍛造 前235/40R19・後265/35R19 F SPORTがベース。ウルトラスエード(ブラック)/L texスポーツシートなどを追加。三眼フルLED・NAVI・AI-AVSは標準

メーカーオプション(税込)

オプション 価格 設定
ボディカラー ラディアントレッド〈3T5〉/ヒートブルー〈8X1〉 各165,000円 〈3T5〉は全4パッケージ、〈8X1〉はF SPORT・特別仕様車
NAVI・AI-AVS(リニアソレノイド式) 110,000円 version Lのみオプション(F SPORT・特別仕様車は標準、無印は設定なし)
“F SPORT”レッドブレーキキャリパー 55,000円 F SPORT・特別仕様車
三眼フルLEDヘッドランプ&LEDフロントターンシグナル 77,000円 F SPORT・無印(version L・特別仕様車は標準)
ムーンルーフ 110,000円 全4パッケージ
“マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステム 265,100円 無印以外の3つ

アドバンスト ドライブ(渋滞時支援)は「自動運転」ではない

全パッケージに標準装備です。公式サイトによると、一部の高速道路・自動車専用道路で、レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)とレーントレーシングアシストを使って走っているとき、渋滞(0〜40km/h)になり、ドライバーが周囲を監視しているなど一定の条件を満たすと、車線維持・加減速・停車・発進を支援します。ドライバーモニターの監視のもとで手を離して運転できますが、公式は「自動で運転するシステムではありません」と明記し、周囲の状況を把握し、安全確認をしながら運転するよう求めています。地図情報をもとに作動するため、工事などで実際の道路と地図が違う場合は正常に作動しないおそれがあるとも書かれています。

車両価格以外のお金と納期

項目 公式資料の記載・計算
リサイクル料金 全車13,090円(2026年9月時点)。車両価格には含まれない
諸費用 保険料、税金(消費税を除く)、登録料などは別。価格はレクサス販売店が独自に定めているため、販売店で確認
工場出荷の目処 IS300hは「詳しくは販売店にお問い合わせください」(2026年10月16日更新)
ローンの計算例(筆者計算) 600万円・60回・元利均等で、年2%なら月約10.5万円・総額約631万円、年8%なら月約12.2万円・総額約730万円で、差は約99万円。金利は例で、実際の金利・条件・審査は借入先で異なります

冬の注意:タイヤチェーンを付けられるのはどのパッケージ?

IS300hのパッケージ別タイヤサイズとタイヤチェーンの公式記載
図:パッケージ別のタイヤサイズとチェーンの公式記載(自作イラスト。公式の装備一覧・カタログ・取扱書をもとに作成)

レクサスの主要装備一覧表・カタログ、トヨタのニュースリリースは、F SPORTの19インチアルミと、特別仕様車のBBS製19インチ鍛造アルミについて「タイヤチェーンを装着することはできません」と書いています。version Lの19インチと無印の18インチには、この注記がありません。ただし、注記がないことは「装着できる」という意味ではなく、公式は「詳しくはレクサス販売店におたずねください」としています。

取扱説明書の記載(IS300h 2026.09~)

📜 取扱説明書「寒冷時の運転」(記載の要約)

前後のタイヤサイズが異なる車両には、タイヤチェーンを取り付けないでください。装着した場合、ボデーと干渉し走行に支障をきたすおそれがあります。

装備一覧では、F SPORTと特別仕様車の19インチは前が235/40R19、後ろが265/35R19と、前後でサイズが違います。version L(前後とも235/40R19)と無印(前後とも235/45R18)は前後同じサイズです。取扱説明書の「前後のタイヤサイズが異なる車両」の条件と一致しますが、チェーン不可の理由が前後のサイズ差だと公式が明言しているわけではありません。

📊 前後のタイヤサイズが同じ車両でチェーンを付けるときの取扱説明書の記載

項目 記載(要約)
取り付ける場所 後2輪(IS300hは後輪駆動)
取り付け後 約0.5〜1.0km走ったら締め直す
速度 チェーンに定められた制限速度か30km/hの低い方を超えない
運転支援 LTA(レーントレーシングアシスト)を使わない。カタログも、チェーン装着時はLDA・LTA・LCAが正常に作動しないおそれがあると記載
タイヤ空気圧 チェーンを装着すると、タイヤ空気圧バルブ/送信機が正しく作動しないおそれ
チェーンの選び方 レクサス純正チェーンを推奨。市販品は、車体に干渉しないことを事前に確認し、販売店に相談

チェーン規制では、スタッドレスでも通れない

国土交通省の「チェーン規制について」によると、チェーン規制は、大雪特別警報や大雪に対する緊急発表が行われるような異例の降雪のときに行います。通行止めにする代わりに、チェーンを着けていれば通行できるようにするしくみです。

疑問 国土交通省の説明(要約)
スタッドレスタイヤでも対象? 対象。スタッドレスを着けていてもチェーンをしていない自動車は、規制中に通ることができない
4WDも対象? 対象。チェーンを着けていないと通ることができない
どのタイヤにつける? 駆動輪にタイヤチェーンを着けるのが基本
どんなチェーンでもよい? 自動車用品店などで販売されているものなら問題ない(金属・ウレタン&ゴム・布製カバー)。スプレー式は通行できない
規制区間は? 同ページの一覧は、直轄国道6か所と高速道路7区間の計13区間(最新の区間は国土交通省・道路管理者で確認)

公式が「タイヤチェーンを装着することはできません」としているため、チェーン規制の区間を通行する条件を満たせない可能性があります。雪の多い地域に住んでいる方や、冬に山間部へ出かける予定がある方は、パッケージを決める前に販売店でチェーンの可否を確認しておくと安心です。F SPORT・特別仕様車で布製などの代替品が使えるかどうかや、冬用タイヤの具体的な推奨サイズは、今回確認した公式資料には載っていませんでした。

中古車を見るときのポイント:世代・リコール・保証

レクサスIS 3代目の主な節目の年表
図:3代目ISの主な節目(トヨタ自動車ニュースリリースで確認できたもの。自作)

現行の3代目ISは、2013年5月16日にフルモデルチェンジし、ハイブリッドのIS300hが加わりました。その後、2016年10月20日(Lexus Safety System +を標準設定)と2020年11月5日にマイナーチェンジしています(トヨタ ニュースリリース)。2025年8月4日発売時点の価格表にはIS350とIS300hのAWDも含まれていましたが、2026年1月8日以降の公式の価格表はIS300h(FR)のみです。中古車は、年式でラインアップも装備も異なります。

IS300h(AVE30)が対象のリコール

IS300hが対象のリコール・サービスキャンペーンの一覧
図:IS300h(AVE30)が対象のリコール・サービスキャンペーン(レクサス公式「リコール等情報」より。自作)

📊 リコールの対象範囲(レクサス公式の各届出ページより。型式AVE30)

届出日(番号) 内容(要約) IS300hの対象(製作期間・台数)
2013年6月26日(3185) プリクラッシュセーフティで、衝突の可能性がないのに自動ブレーキが作動し、急制動がかかるおそれ 2013年3月13日〜6月15日製作・367台
2019年2月27日(4450) ランフラットタイヤの組付け不良で、最悪の場合トレッドの一部が剥がれるおそれ 2017年9月11日〜2018年7月13日製作・77台
2020年10月28日(4830) 低圧燃料ポンプの不具合で、最悪の場合、走行中にエンストするおそれ 2018年7月10日〜2019年1月11日製作・1,070台
2021年9月22日(5018) 緊急通報装置の制御プログラムが不適切で、緊急時に音声通話ができない場合がある 2021年4月27日〜7月1日製作・1,029台
2022年11月30日(5246) 燃料蒸発ガス排出抑制装置のケースに亀裂が生じ、満タン時に燃料が漏れるおそれ 2013年3月8日〜2018年8月3日製作・26,689台
2023年11月2日(5404) 低圧燃料ポンプ(4683・4830の対象拡大) 2017年7月5日〜2019年7月13日製作・3,205台(ほかに交換修理用部品が組み付けられた可能性のある3台)

AWD(AVE35)は別型式で、対象の範囲・台数も別です。AWDの中古車は、車台番号で個別に確認してください。

このほか、リコールとは別のサービスキャンペーンが3件あります。2016年9月(2013〜2014年製のリヤフェンダ内側のサビ。融雪剤を含む水が入るおそれ)、2023年1月(メンテナンスノートの記載の誤り・漏れ)、2025年6月(電動式ブレーキアクチュエータの摩耗で、ブレーキ警告灯などが同時に点灯したままの場合は販売店へ)です。2023年11月以降、ISが対象のリコールの届出は、公式の一覧に見当たりません(2026年10月17日時点)。

対象かどうかは車台番号で決まります。公式ページにも「対象車の含まれる車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれます」と書かれています。気になる中古車は、車検証の車台番号で、トヨタの「リコール等情報対象車両検索」や販売店に確認してください。整備記録簿、事故歴・修復歴の確認も欠かせません。

保証の確認ポイント

項目 公式の記載
新車保証(一般) レクサスの保証書(2022年10月版)で、新車登録日から5年間・10万kmまで。残りがある車は、メンテナンスノート(保証登録書)を持って販売店で保証継承の手続きをする
電池の容量低下の保証 保証書にある「8年・16万km」は電気自動車の駆動用電池が対象で、ハイブリッド車・プラグインハイブリッド車は除くと明記
認定中古車(CPO) 無料修理は2年間・走行距離無制限。CPOハイブリッド保証は、3年間または初度登録から10年間のいずれか長い方・累計20万kmまで(メインバッテリ駆動電池、HVトランスアクスル、インバーターなどが対象)

現行型の主要諸元表では、駆動用主電池はニッケル水素電池です。中古の各年式の電池の種類や保証の細目は確認できていません。保証書の最新版と残りの保証期間は販売店で確認してください。なお、値引き額や中古車の価格はこの記事では断定していません。

よくある質問

Q. 寒冷地仕様が全車標準になると、何が変わりますか?

A. 公式は、一部改良で寒冷地仕様を全車標準装備としたと発表しています。例示されている装備は、LEDリヤフォグランプ・ヘッドランプクリーナー・ウインドシールドデアイサー等です。「等」の全リストや、従来の設定・価格は今回確認した公式資料に載っていませんでした。販売店でご確認ください。

Q. F SPORTを買っても、冬にタイヤチェーンは使えませんか?

A. 公式の装備一覧・カタログは、F SPORTと特別仕様車の19インチについて「タイヤチェーンを装着することはできません」と書いています。version Lと無印には同じ注記はありませんが、装着できるとも書かれていません。代替品の可否も含め、販売店で確認してください。

Q. 今の新車で、AWD(四輪駆動)は選べますか?

A. 2026年1月8日以降の公式の価格表は、IS300h(2WD・FR)のみです。2025年9月9日のニュースリリースにも「国内は、IS300h(FR)のみ発売予定」と書かれています。AWDは、2025年8月発売時の価格表に含まれていたため、中古車では見つかる可能性があります。

Q. 中古のIS300hを買うときは、リコールをどう確認しますか?

A. 車検証の車台番号で、トヨタの「リコール等情報対象車両検索」や販売店で確認します。届出の範囲に含まれても対象とならない車両もあります。

まとめ

2026年10月1日の一部改良で、レクサスIS300hは寒冷地仕様が全車標準になりました。新車は2.5Lハイブリッド・後輪駆動のIS300hだけで、4つのパッケージは590万〜695万円(差105万円)です。冬に気をつけたいのはタイヤチェーンで、F SPORTと特別仕様車の19インチは、公式に装着できないと書かれています。チェーン規制の区間は、スタッドレスでもチェーンがないと通れません。中古車は、IS300hが対象のリコールが2013年〜2023年に6件あり、対象かどうかは車台番号で確認します。

寒冷地仕様の中身の全体像や、チェーンの装着可否の細かい条件は、公式資料だけでは分からない部分があります。購入前に、販売店で最新の情報を確認してください。

※本記事は一般的な情報提供を目的としたものです。価格・仕様・装備・リコール等の情報は変更されることがあります。最新の内容や個別の判断は、レクサス公式サイト、販売店、国土交通省などの公式情報でご確認ください(確認日: 2026年10月17日)。値引き額・中古車の価格は断定していません。

参考(一次情報・公的機関・JAF): トヨタ自動車ニュースリリース 2026年9月17日/2026年1月8日/2025年9月9日/2025年7月25日/2020年11月5日/2016年10月20日/2013年5月16日/レクサス公式 IS 価格・パッケージ/IS 安全装備/価格表(PDF)/主要装備一覧表(PDF)/主要諸元表(PDF)/カタログ(PDF)/取扱説明書 IS300h 2026.09~ 寒冷時の運転/工場出荷時期目処のご案内/リコール等情報(3185・4450・4830・5018・5246・5404・2016年キャンペーン・2023年キャンペーン・2025年キャンペーン)/リコール等情報対象車両検索/レクサス保証書(2022年10月版)/レクサス認定中古車 保証/国土交通省 チェーン規制について/JAF Mate 雪道のチェーン規制対象区間一覧と違反のリスク解説

図はすべて自作のイラストです(AI生成なし)。実際の車両とは形・色が異なります。

コメント

タイトルとURLをコピーしました