YouTubeショート「レクサス ES350h、790万円から。version LはBEVだけ?購入ガイド」の内容を、レクサス公式の価格表・装備一覧表・主要諸元表・リコール等情報と、トヨタ自動車のニュースリリースで確認し直し、動画では触れられなかった詳細を加えてまとめた記事です(確認日: 2026年10月17日)。
📋 この記事の要点
✔ 2026年6月11日発売の8代目ESは、全7パッケージ(790万〜920万円)。ハイブリッドのES350hはFWD 790万円・E-Four 810万円の2つだけ(消費税込・リサイクル料金別)
✔ “version L”と“Rr Comfort package”は、BEV(ES350e・ES500e)だけの設定。ES350hには設定がない(公式の価格表・装備一覧表で確認)
✔ ES350hは、渋滞時支援・リモート機能付き駐車支援が標準。ヘッドランプはオートマチックハイビームで、高精細式はBEVの“version L”と“Rr Comfort package”だけ。燃料は無鉛プレミアムガソリン
✔ お金と納期: 自動車税は年4万3,500円(BEVは2万5,000円)、環境性能割は廃止、リサイクル料金は16,790円。工場出荷の目処は、10月16日の更新でES350h・BEVとも2.0か月
✔ 中古の7代目ES300hは、リコールの届出が2019〜2025年に6件とサービスキャンペーンが1件。新型(8代目)が対象の届出は、公式の一覧に見当たらない(10月17日時点)
🎬 動画で見る(ショート)
この記事の元になった、かーぎーくんのショート動画です。動画では触れられなかった詳しい内容や条文・公式情報は、このあと記事で確認できます。
▶ YouTubeで見る(YouTube「くるまのかーぎーくん」)
・動画で紹介した「工場出荷の目処」(10月2日更新: ES350hが2.5か月、BEVが1.5〜2.0か月)は、10月16日の更新で、ES350h・ES500e/ES350eとも「2.0ヶ月」に変わっています。
・動画の「ローンは、銀行系は低金利、ディーラー系は審査が早い」は、今回確認した公式・公的な資料には裏づけがありませんでした。金利や審査の条件は借入先ごとに違います。ローンの金額(800万円・5年で2%と8%の差約132万円)は、元利均等返済で計算した例です。
・リコールの届出6件(2019年7月・2020年10月・2021年9月・2024年6月・2025年1月・2025年10月)は、公式の一覧と一致しました。このほかに2024年12月6日開始のサービスキャンペーン(AHS付車)もあります(動画では触れていません)。
・「version LはBEVだけ」「高精細式ヘッドランプはBEVのversion Lなどの装備」は、公式の価格表・装備一覧表で確認できました(ES350e“Rr Comfort package”にも高精細式が付きます)。
📑 目次
8代目ESの全7パッケージと価格
トヨタ自動車の2026年6月11日付ニュースリリースによると、LEXUSは新型「ES」(8代目)を同日、全国のレクサス店で発売しました。HEV(ハイブリッド)のES350hと、BEV(電気自動車)のES350e・ES500eがあり、レクサス公式サイトは「全7パッケージ 7,900,000〜9,200,000円」と案内しています(BEV 5・ハイブリッド 2)。

📊 全7パッケージの価格(レクサス公式の価格表、2026年6月付)
| パッケージ | 駆動方式 | 価格(消費税込) | (消費税抜き) |
|---|---|---|---|
| ES350h | FWD(前輪駆動) | 7,900,000円 | 7,181,818円 |
| ES350h | E-Four(電気式4輪駆動方式) | 8,100,000円 | 7,363,636円 |
| ES350e(BEV) | FWD | 7,900,000円 | 7,181,818円 |
| ES350e “version L”(BEV) | FWD | 8,800,000円 | 8,000,000円 |
| ES350e “Rr Comfort package”(BEV) | FWD | 9,200,000円 | 8,363,636円 |
| ES500e(BEV) | AWD(4輪駆動) | 8,300,000円 | 7,545,455円 |
| ES500e “version L”(BEV) | AWD | 9,200,000円 | 8,363,636円 |
価格はメーカー希望小売価格で、リサイクル料金や、保険料・税金(消費税を除く)・登録料などの諸費用は別です。公式の価格表には「価格はレクサス販売店が独自に定めています」と書かれています。この記事では、値引き額は断定しません。
「version LはBEVだけ」を公式の表で確認
レクサス公式の主要装備一覧表は、ES350h(FWD・E-Four)の2列と、BEVの5列(ES500e “version L”・ES500e・ES350e “Rr Comfort package”・ES350e “version L”・ES350e)に分かれています。“version L”と“Rr Comfort package”の列があるのはBEVだけで、ES350hの列にはありません。同じ一覧表の注記には、次のように書かれています。
📜 主要装備一覧表の注記(原文)
※“Rr Comfort package”“version L”はグレード名称ではありません。
トヨタのニュースリリースも、「標準仕様と“version L”に加え、後席用の装備を充実させた新パッケージ“Rr Comfort package”をラインアップに追加」し、“Rr Comfort package”をES350eに新たに設定したと書いています。つまり、ハイブリッドのES350hで選べるのはFWDとE-Fourの2つだけです。
📊 ES350hと、BEV(ES350e)の3パッケージの主な装備の違い(主要装備一覧表より)
| 項目 | ES350h(FWD・E-Four) | ES350e(標準) | ES350e “version L” | ES350e “Rr Comfort package” |
|---|---|---|---|---|
| ヘッドランプ | フルLED+オートマチックハイビーム | フルLED+オートマチックハイビーム | フルLED+高精細式アダプティブハイビーム+マルチウェザーライト | 同左(高精細式+マルチウェザーライト) |
| シート表皮 | L texシート | L texシート | セミアニリン本革シート | セミアニリン本革シート |
| サウンド | “マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステム | レクサスESプレミアムサウンドシステム | “マークレビンソン” | “マークレビンソン” |
| ドアイージークローザー | なし | なし | あり | あり |
| ダイナミックリヤステアリング・NAVI・AI-AVS | なし | なし | あり | あり |
| 後席まわり | 標準(カップホルダー付アームレスト) | 標準(同左) | 標準(カップホルダー・収納ボックス付アームレスト) | 後席リクライニング・左席電動オットマン・3席独立温度調整エアコン・助手席電動可倒式ヘッドレストなど |
ES500eのパッケージも含め、細かい違い(電動シートの調整範囲、後席ヒーターなど)は、レクサス公式の主要装備一覧表(PDF)で確認できます。ES350hの標準のサウンドが“マークレビンソン”なのは、BEVの標準仕様(ESプレミアムサウンド)との差です。なお、ES350hはメーカーパッケージオプションの「レスオプションパッケージ」(価格表で165,000円のマイナス)を選べて、選ぶと“マークレビンソン”がESプレミアムサウンドに、スマートエントリーが電子キー2個などに変わります。
ES350hの中身:装備・燃費・BEVとの違い
📊 ES350hの主な仕様(レクサス公式 主要諸元表、トヨタのニュースリリース)
| 項目 | ES350h FWD | ES350h E-Four |
|---|---|---|
| エンジン | 2.5L直列4気筒(A25A-FXS・総排気量2.487L)+ハイブリッドシステム。エンジン最高出力139kW(189PS) | 同左 |
| システム最大出力 | 182kW(248PS) | 同左 |
| 燃料 | 無鉛プレミアムガソリン(タンク容量55L) | 同左 |
| WLTCモード燃費 | 25.4km/L(市街地23.0・郊外27.4・高速道路25.2) | 24.8km/L(市街地22.6・郊外27.0・高速道路24.6) |
| 0-100km/h加速 | 7.7秒 | 7.5秒 |
| 車両重量 | 1,830kg | 1,890kg |
| 大きさ | 全長5,140×全幅1,920×全高1,555mm、ホイールベース2,950mm | 同左 |
| 乗車定員・タイヤ | 5名・235/55R19(19インチアルミホイール) | 同左 |
| 駆動用主電池 | リチウムイオン電池 | 同左 |
動画でも触れた全長5,140mm・全幅1,920mmは、駐車場の制限に注意が必要なサイズです。購入前に、自宅や勤務先の駐車スペースの寸法を確認しておくと安心です。
標準の運転支援:渋滞時支援とリモート機能付き駐車支援
公式の装備一覧表では、ES350hを含む全7パッケージで、Lexus Teammate Advanced Drive(渋滞時支援)とAdvanced Park(リモート機能付)が標準装備です。Advanced Driveの説明は、公式の安全装備のページで「渋滞時支援のみ」と書かれています。一部の高速道路・自動車専用道路で、レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)とレーントレーシングアシストを作動させて運転中、渋滞(0〜40km/h)になり、ドライバーが周囲の監視をしているなど一定の条件を満たすと、システムが認知・判断・操作を支援します。
このほか、プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車[昼夜]・自動二輪車[昼]検知機能付)、ブラインドスポットモニター、パノラミックビューモニター(3Dビュー付)、ドライブレコーダー(全周囲)なども、全7パッケージの標準装備です。
冬と暮らしの装備
| 項目 | 公式の記載 |
|---|---|
| 寒冷地仕様 | 「寒冷地仕様(ウインドシールドデアイサー等)」が全車標準装備。ヘッドランプクリーナーも全車標準 |
| タイヤチェーン | 装備一覧表で「タイヤチェーンを装着することはできません」と注記があるのは、BEVのメーカーオプション(21インチ)。ES350hは19インチのみの設定(21インチの設定なし)。19インチでのチェーンの可否は、今回確認した公式資料に記載がありませんでした。販売店で確認してください |
| 給電 | ES350hは、AC100V・1500Wの非常時給電システム付アクセサリーコンセント(ラゲージルーム内)と、外部給電アタッチメントが標準。合計消費電力は1500W以下で使うこと(注記) |
| ナビ・コネクティッド | 14インチディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)Plusが標準。ナビパッケージは新車なら初度登録日から3年間無料(G-Linkスタンダードの契約が必要) |
同じ790万円:ES350h(HEV)とES350e(BEV)

価格が同じ790万円でも、動力が違うため、出力・重量・税金・燃料(充電)が変わります。公式の数値で比べると、システム最大出力はES350hが182kW、ES350eが165kW。車両重量はES350hが1,830kg、ES350eが2,100kg。自動車税(税率表上の年額)は、ES350hが43,500円、BEVが25,000円です(東京都は電気自動車などの自動車税を初回登録時と翌年度から5年度分、課税免除としています)。どちらが合うかは、毎日の走行距離や、自宅・勤務先で充電できるかによって変わります。使い方に合わせて、見積りを並べて比べてみましょう。
購入前に知っておきたいお金と納期
📊 車両価格以外にかかるお金と納期の目安
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| リサイクル料金(2026年6月時点) | ES350hは16,790円(シュレッダーダスト料金13,570円+エアバッグ類料金2,800円+情報管理料金130円+資金管理料金290円。フロン類料金はなし)。ES350e・ES500eは17,840円。車両価格には含まれない(レクサス公式の価格表) |
| 自動車税(年額) | 自家用乗用車の令和元年10月1日以後の初回新規登録で、総排気量2.0L超〜2.5L以下は年額43,500円(ES350hの総排気量は2.487L)。電気自動車は25,000円(東京都主税局)。東京都は、電気自動車などの自動車税を初回新規登録時(月割)と翌年度から5年度分、課税免除としている(ZEV導入促進税制)。税額は登録する都道府県で異なるため、実際の額は都道府県で確認してください。東京都は、令和8年4月1日から「自動車税種別割」を「自動車税」に名称変更したと掲載している |
| 環境性能割 | 令和8年(2026年)3月31日をもって廃止(東京都主税局) |
| 諸費用 | 保険料、税金(消費税を除く)、登録料などは別(レクサス公式の価格表)。重量税や補助金の額は、今回の確認では扱っていません。見積書で確認してください |
| 工場出荷の目処 | 2026年10月16日更新: ES350hは2.0ヶ月、ES500e/ES350eは2.0ヶ月。実際の納車までは、工場出荷後の輸送・販売店での準備に時間がかかり、販売店の状況によっても違う(レクサス公式「工場出荷時期目処のご案内」)。目処は生産状況や受注状況で変わる |
ローンの利息の差(筆者計算の例)
金額が大きいため、金利の差は総額に響きます。800万円を元利均等返済・60回(5年)で借りた場合の計算例です。実際の金利・条件・審査は借入先によって異なり、頭金や諸費用の扱いによっても変わります。
| 年利 | 毎月の支払い | 総額 | 利息の合計 |
|---|---|---|---|
| 2% | 約140,222円 | 約841万円(8,413,325円) | 約41万円 |
| 8% | 約162,211円 | 約973万円(9,732,669円) | 約173万円 |
| 差 | 約21,989円 | 約132万円(1,319,344円) | 同じ |
どの借入先がいくらの金利になるかは、一般論として、借入先ごと・個人ごとに条件が違います。複数の見積りを取り、金利・手数料・返済期間を確認して比べることが基本です。
中古車(7代目ES300h)の見方とリコール
中古車で「ES」を探すと、日本仕様の7代目(ES300h)が中心です。8代目は2026年6月発売で、中古車の流通は限られると考えられます(流通状況は販売店で確認してください)。7代目の主な節目を、トヨタのニュースリリースで確認できた範囲で整理します。
| 日付 | 内容(トヨタ自動車ニュースリリース) |
|---|---|
| 2018年10月24日 | 新型ES(7代目)を発売。「母国日本において初めて販売」。価格は5,800,000〜6,980,000円(消費税込)。全長4,975×全幅1,865×全高1,445mm、ホイールベース2,870mm |
| 2020年8月6日 | 一部改良。ハイブリッドバッテリーをニッケル水素電池からリチウムイオン電池に変更(WLTCモード燃費22.3km/L)。パーキングサポートブレーキ(静止物+後方接近車両)とブラインドスポットモニターを全車標準設定。価格(消費税込)は標準5,990,000円・“F SPORT”6,489,000円・“version L”7,130,000円(北海道地区のみ価格が異なる) |
2020年8月より前と後で、ハイブリッドバッテリーの種類が違います。年式を確認する際の目安になります。なお、2021年・2022年の改良の内容と、7代目の販売終了の時期は、今回の確認では個別に扱っていません。世代ごとの違い・弱点・選び方は、サイト内の「レクサス ES中古車完全ガイド」にまとめています。
ES300hが対象のリコールとサービスキャンペーン

📊 リコールの内容と対象範囲(レクサス公式の各届出ページより。型式AXZH10・AXZH11)
| 届出日(番号) | 内容(要約) | ES300hの対象(製作期間・台数) |
|---|---|---|
| 2019年7月24日(4542) | ブレーキブースタポンプのモーターの部品の成形が不適切で、導通不良になり警告灯が点灯。最悪の場合、倍力作用が損なわれて制動停止距離が伸びるおそれ | 2019年5月8日〜5月31日製作・702台 |
| 2020年10月28日(4830) | 低圧燃料ポンプの樹脂製羽根車が燃料で膨らんで変形し、ポンプが作動不良に。最悪の場合、走行中にエンストするおそれ | 2018年9月18日〜2019年1月29日製作・2,450台 |
| 2021年9月22日(5018) | 緊急通報装置の制御プログラムが不適切で、緊急時に音声通話ができない場合がある(保安基準第43条の8に適合しない) | 2021年5月11日〜7月14日製作・672台 |
| 2024年6月14日(5497) | パノラミックビュー等のカメラの防水性が確保できず、雨水が浸入して映像が映らなくなるおそれ | 2023年2月20日〜8月23日製作・1,627台 |
| 2025年1月22日(5601) | 低圧燃料ポンプ(4830で届出済みのリコール。公式ページによると、4830と5404の対象車両の選定に一部誤りがあったため追加) | 2019年1月30日製作・2台 |
| 2025年10月30日(5731) | パノラミックビューモニターの制御プログラムが不十分で、始動直後に後退する等すると映像がずれたり停止したりする。保安基準に適合しないおそれ | 2022年8月1日〜2025年9月25日製作・8,940台 |
このほか、リコールとは別に、2024年12月6日開始のサービスキャンペーンがあります。AHS(アダプティブハイビームシステム)付車のAHSユニットの取付部に亀裂が生じて、警告メッセージが表示され、AHSが作動せず走行用前照灯が点灯しなくなるおそれがあるというもので、ES300h(AHS付車、2021年7月14日〜2023年5月29日製作の範囲)も対象に含まれます。公式ページによると、この状態でもヘッドランプスイッチの操作で走行用前照灯を点灯させることができます。台数は公式ページに記載がありませんでした。
8代目(ES350h・ES350e・ES500e)が対象の届出は、レクサス公式の一覧には見当たりません(2026年10月17日時点。一覧の最新は2026年6月18日のRZ)。新車を選ぶ場合も、購入後に届出が出ることはあります。対象かどうかは、車台番号で確認します。
よくある質問
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まとめ
2026年6月に発売された8代目ESは、全7パッケージで790万〜920万円です。ハイブリッドのES350hはFWD 790万円・E-Four 810万円の2つで、“version L”と“Rr Comfort package”はBEVだけの設定です。ES350hはオートマチックハイビームで、高精細式ヘッドランプはBEVの“version L”と“Rr Comfort package”だけに付きます。燃料は無鉛プレミアムガソリン、自動車税は年43,500円(BEVは25,000円)で、環境性能割は廃止されました。工場出荷の目処は、10月16日の更新でES350h・BEVとも2.0か月です。
中古の7代目ES300hは、リコールの届出が6件、サービスキャンペーンが1件あり、対象かどうかは車台番号で確認します。8代目が対象の届出は、10月17日時点の公式の一覧に見当たりません。価格や納期は変わることがあるため、購入前に販売店で最新の情報を確認してください。
※本記事は一般的な情報提供を目的としたものです。価格・仕様・装備・納期・リコール等の情報は変更されることがあります。最新の内容や個別の判断は、レクサス公式サイト、販売店、国土交通省などの公式情報でご確認ください(確認日: 2026年10月17日)。値引き額・中古車の価格は断定していません。ローンの金額は元利均等返済の概算で、実際の金利・条件は借入先で異なります。
参考(一次情報・公的機関): トヨタ自動車ニュースリリース 2026年6月11日(新型ES)/2018年10月24日(7代目ES)/2020年8月6日(一部改良)/レクサス公式 ES/価格・パッケージ/安全装備/価格表(PDF)/主要装備一覧表(PDF)/主要諸元表(PDF)/工場出荷時期目処のご案内/リコール等情報(4542・4830・5018・5497・5601・5731・2024年キャンペーン)/リコール等情報対象車両検索/国土交通省 自動車のリコール・不具合情報/東京都主税局 自動車税/東京都主税局 自動車税環境性能割
図はすべて自作のイラストです(AI生成なし)。実際の車両とは形・色が異なります。


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