このページでは、スバル インプレッサG4の型式を年式順に一覧にしています(8件・2015年式〜2016年式)。お手持ちの車の車検証にある「型式」と「初度登録年月」を見比べてご確認ください。
型式・年式一覧
2015年式から2016年式まで9件あります。年式が近くても、走行距離・修復歴の有無・グレードや装備・車両の状態で査定額は変わります。
いちばん新しい型式でも10年落ちになり、初度登録から13年という税の節目が近づいています。点検整備記録簿が残っていれば、査定のときに必ず見せてください。
こうした条件で金額が動くため、当サイトでは一律の相場額を掲載していません。実際の金額は、複数の買取店の査定を受けて並べて比べるのが確実です。
| 型式 | 年式 |
|---|---|
| DBA-GJ2 | 2015年式 |
| DBA-GJ3 | 2015年式 |
| DBA-GJ6 | 2015年式 |
| DBA-GJ7 | 2015年式 |
| DBA-GK2 | 2016年式 |
| DBA-GK3 | 2016年式 |
| DBA-GK6 | 2016年式 |
| DBA-GK7 | 2016年式 |
では、自分のスバル インプレッサG4はいくらになるのか
スバル インプレッサG4は2015年式〜2016年式の型式が中心です。同じ型式・同じ年式でも、走行距離・修復歴・装備の違いで査定額は変わります。表で自分の型式を確かめたら、次は実際の金額です。
金額を知る方法は実質ひとつで、自分の車の条件を入れて買取店の査定額を見ることです。1社だけだと、その金額が高いのか安いのかを比べる相手がいません。複数社の数字が並んで初めて判断できます。
申し込むと買取店から連絡が入ります。査定額を見たうえで、売る・売らないはご自身で決めて構いません。
ズバット車買取比較(運営:株式会社ウェブクルー)の無料一括査定です。当サイトは本リンク経由の申込により紹介料を受け取ります。
インプレッサG4の値引き購入情報
当サイトでは、インプレッサG4単独の新車値引き記事は用意していません。車種別の目標額の考え方と商談の進め方は値引購入ガイドにまとめているので、そちらをご覧ください。
なお、新車の値引きと下取り車の評価額は最後にひとつの支払総額にまとめられます。まとめられると、どちらで調整されたのかが見えなくなるので、先に買取店の金額を知っておくと判断しやすくなります。
スバル インプレッサG4の型式の記号が表すもの
型式は「識別記号-自動車製作者等が決めた記号」の形で、前半の識別記号は、その車が適合している排出ガス規制を表します。年式が近くても記号が違えば適合する規制が違うため、車検証と見比べるときは記号まで確認してください。
| 識別記号 | 適合する規制 | 対象となる自動車 |
|---|---|---|
| DBA | 平成17年基準排出ガス75%低減レベルのもの | ガソリン・LPガス乗用車 |
出典: 国土交通省「自動車排出ガス規制の識別記号一覧」(平成16年規制まで)、国土交通省「自動車燃費一覧」用語の解説、国土交通省「平成17年規制以降の自動車排出ガス規制の識別記号」(令和7年1月10日現在)
スバル インプレッサG4を高く売るためのポイント
- 13年の節目を理由に急かされたら、その場で決めず他社の金額を見る
- 下回りの錆や足回りの消耗は、分かっている分を先に伝えておく
- 点検整備記録簿・スペアキー・取扱説明書をまとめておく
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